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児童文学会の活動


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児童文学会の雰囲気

     

講演会

     

夏合宿

     

作品集発行&合評会


見学希望の方は

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児童文学会の雰囲気


〜児童文学会プロフィール〜

・活動日:なし(毎日いつでも、誰でも自由に部室を開けられます)


・日々の活動:なし(部室での過ごし方は自由です)


・年間の活動:任意参加→作品集、合評会、合宿、飲み会(年5回)


なるべく参加してほしい→講演会(毎年12月第1土曜日に開催。当サークルの一大イベントです)


・部室内備品:大量の本(貸出し自由)、充電コーナー(携帯電話等の充電に)、湯沸かし器(カップ麺等に)、DVDプレーヤー(休み時間に借りてきた映画とかが観れる)、ポケット六法ほか、一部の教科書(過去の先輩の置き土産)など


・部員数:50人くらい。女性が多めです。


・部費の徴収:なし。飲み会の代金や合宿費を出して頂くくらいです。ちなみに、新入生は新歓飲み会前期納会(前期お疲れ飲み会)の参加費が無料です!!

    

部室の場所:渋谷キャンパス→若木会館1F 112号室

たまプラーザキャンパス→若木21の2F 204号室


〜質問コーナー〜

Q.文藝部とはどう違うの?

A.分かりやすく言うと、文藝部は男8:女2、児童文学会は女8:男2、という感じです。

児童文学会も文藝部も文章で作品集を発行していますが、力の入れ具合が異なります。児童文学会にとっての作品集はあくまで活動の一環ですが、文藝部にとっての作品集は活動の主軸です。従って、本腰を入れて文章に取り組みたい方には文藝部をお勧めします。児童文学会と文藝部の兼部をしている部員も居るので、ぜひ両方のサークルを見学してみてください。


Q.児童文学とかよく分からないんだけど、入っても大丈夫?

A.全く問題ありません。サークルの雰囲気が好きで入った部員や、備品に惹かれて入った部員もいます。毎日児童文学の話をしているわけでもないですし……(持ち寄ったお菓子を食べながら雑談してるゆるふわサークルです)


Q.兼部してもいい?

A.児童文学会は、とっても兼部しやすいサークルです(決まった活動日が無いし……)。兼部している部員もかなり多いので、前向きにご検討下さい。

 

Q.飲みサーなの?

A.違います。むしろ対極で、お酒を飲まない人や、お酒に弱い人が多いサークルです。なので、飲み会といっても食事会に近い雰囲気です。コールや、無理矢理飲ませることは絶対に無いので、安心してくださいね。


Q.イベントは合宿と講演会だけ?

A.サークルで主催するイベントは合宿と講演会のみです。ただし、個人が主催するイベントが時々あります(もちろん任意参加です)。過去にはお花見、バーベキュー、食事会、スイーツパラダイス、プール、水族館、ジブリ美術館、ディズニーランドなどがありました。


Q.たまプラでも活動してるの?

A.部室はありますが、実は部員が数年前から居ません……。たまプラの部員さんは絶賛募集中です! 渋谷同様に大きな本棚がありますし、今なら先輩がいないので、部室でのびのびできますよ。ぜひお友達と一緒に入部してみてください。飲み会や合評会などで毎回渋谷に来ていただくのが心苦しいですが……。入りたいな、という方は一度児童文学会宛てにご連絡いただけると嬉しいです(´∀`*)

    

    

講演会

12月に、児童文学の作家さん、翻訳家さんを講師に迎えた講演会&サイン会を企画、運営しています。

最近お招きした先生は以下の通りです。

年度お名前代表作
2002年度 西村醇子先生 『ハウルの動く城』シリーズ翻訳
2003年度 井辻朱美先生
酒寄進一先生
『妖精の国物語』シリーズ翻訳
『ネシャン・サーガ』シリーズ翻訳
2004年度 上橋菜穂子先生 『守り人』シリーズ
2005年度 柏葉幸子先生 『霧のむこうのふしぎな町』
2006年度 薫くみこ先生 『十二歳』シリーズ
2007年度 さとうまきこ先生 『ハッピーバースデー』
2008年度 たつみや章先生 『月神』シリーズ
2009年度 きむらゆういち先生 『あらしのよるに』シリーズ
2010年度 荻原規子先生 『勾玉』3部作
2011年度 藤真知子先生 『わたしのママは魔女』シリーズ
2012年度 岡田淳先生 『こそあどの森の物語』シリーズ
2013年度 村山早紀先生 『シェーラひめのぼうけん』シリーズ
2014年度 松原秀行先生 『パスワード』シリーズ
2015年度 あべ弘士先生 『あらしのよるに』装画など
         

前年は、『あらしのよるに』シリーズで知られるあべ弘士先生に講師をしていただきました。

    

過去の講演会の模様はこちらをご参照ください→國學院大學取材日誌

    

毎年、講演会後には部員と先生だけの「お茶会」を開いています。為になるお話や裏話を、先生からこっそり教えてもらえるかもしれません。

    

講演会にお招きする先生は、2年生の「講演会係」が決めています。

「会ってみたい先生がいる!」、そんなあなたはぜひ、児童文学会に入って講演会係をしてみませんか?

就活のネタにも使えるよ(小声)



    

夏合宿

    

夏休みの最後(9月中旬)に、2泊3日で合宿旅行へ行きます。

作品集(後述)の合評会、バーベキュー、花火、美術館めぐり、クラフト体験など……楽しいイベントが目白押しです。


児童文学会には決まった活動日が無いので、普段部室に来ない人とはなかなか話す機会が無かったりします……。ところが、合宿には参加者が多い! つまり、部員と仲良くなる最大のチャンスです!


昨年度の観光地は山梨でした。

2日目は「富士急ハイランド組」と「まったり観光組」に分かれて遊びました。例年、2日目はコース別で観光しているので、絶叫アトラクションやスポーツが苦手な人も安心してください。


部室内には今までの合宿のアルバム(力作)がありますので、部室にお越しの際はぜひ見てみてくださいね。

     

         

    

作品集発行&合評会

    

任意参加で、年3回(新歓・前期・後期)、作品集を発行しています。

それに合わせて、年3回合評会も開催しています。


作品集はジャンル自由です。児童文学会だから児童文学を書いて! というような強制もありません。

のびのびと自分のスタイルで執筆していただければ結構です! ※でも〆切と規定様式は守ってね……

最近は執筆者が少なくて悲しいので、ぜひぜひ気軽に作品を出してください……。初めて書く人でも大歓迎です!!!


自分の作品の感想って、なかなか聞く機会がありませんよね。

そこで、児童文学会では任意参加の「合評会」を開いています!

合評というと、堅苦しくて怖いイメージがあるかもしれませんが、ただの感想交換会です。

毎回参加者が少なくて悲しいので、ほんとに怖がらずに来てみてください……お菓子も出るよ!!

    

というわけで、皆さんの参加をお待ちしています!!

     

    

    

見学希望の方は


    

当サークルには決められた活動日がありません。

少しでも興味の湧いた方は、渋谷キャンパス 若木会館1階 112号室まで見学にいらして下さい。

お問い合わせは、ページ右上の「お問い合わせ」フォーム、児童文学会twitter、メール(jidoubungakukai☆gmail.com)のいずれかからどうぞ。


アポ無しで突然来ていただくのももちろん歓迎です!……が、部室に誰もいない可能性があります;;(とはいえ昼休みには誰かしら居ると思います……)

そうなるとお互いに悲しいので、事前に「○日の○時ごろ部室に行きます!」とお伝えいただけると嬉しいです!


よくわかる見学手順


〜twitterから編〜

1.@K_jidoubungaku宛てにダイレクトメッセージで「見学を希望する」旨をお送りください。

2.見学の希望日をお聞きしますので、都合のよい日時をお伝えください。


〜メールから編〜

1.児童文学会宛てにメールをお送りください。

件名に「見学希望」と入れていただけると助かります。本文には「お名前」と「見学の希望日時」をご記入ください。

2.児童文学会からの返信をお待ちください。


〜お問い合わせフォームから編〜

1.お問い合わせフォームに「氏名」「メールアドレス」を記入し、お問い合わせ内容に「見学を希望する」旨と「見学の希望日時」をご記入ください。

2.ご記入いただいたメールアドレスに返信いたします。

    

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